特徴1
うえさか歯科では虫歯治療はなるべくしない方がいいと考えています。
それは削ってしまった歯は元には戻らないからです。
大抵の場合、虫歯を削った治療をすると詰め物をします。
そこからさらに大きな詰め物にやりかえ、神経をとる治療をして、歯が割れて、歯を抜く、この負の連鎖を断ち切るにはどこかで虫歯の再発を防ぐ治療をすることやそもそも削らない状態を作ることが大切です。
歯を削らない治療
歯には削ったところを治す能力はありませんが、虫歯になりかけているところを再石灰化と言って、カルシウムなど歯に大事なミネラルを吸収して固くすることができます。
その補助をするのがフッ素になります。
フッ素は歯磨き粉などにも含まれていますが、歯医者さんで高濃度のものを定期的に塗布することでとても効果を発揮します。
当院では定期的な検診で歯石や歯垢をしっかりとることはもちろんですが、フッ素塗布を勧めております。
特徴2
虫歯を取り残さない
うえさか歯科では虫歯を極力取り残さないように工夫をしています
拡大ルーペ、マイクロスコープの使用
これに加えてルーペやマイクロスコープにはピンポイントに明るく
虫歯を染める薬液の使用
これによって取り残しや削りすぎを防ぎます。
削りすぎないことは大切ですが健康な歯質と虫歯菌が感染した歯質
よく削れる器具の使用
また、
その他にも極小の切削器具を使うなどの取り組みをしております。
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